天籟宮

BIWAKOビエンナーレ会場のひとつ、八幡堀に面する齢180年を経た”喜多利邸”がその名も”天籟宮”と改め、皆様に親しまれるコミュニティ−スペースとしてオープンしています!(不定期)

”天籟宮”は、すべての関係性を和する音、という意味、芥川賞作家の玄侑宗久氏より命名頂きました。

その名のごとく大人も子どももいっしょにほっこりできるあたたかい町家空間、楽しいワークショップやコンサートなども随時開催しています。

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